05年コンフェデレーションズカップ予選にて ・欧州チャンピオンなら大丈夫だろうと思っていたら同じようなチャンピオンのワーワーサカーに襲われた ・開始3分のブラジル陣内でゴールキーパーがシュートを決められて倒れていた ・パスが来ないので振り返ってみると全員プレスサッカーをしていた ・ワーワーサカーに襲撃され、試合が終わったら「勝つべきは日本だった」とか言われた ・開始早々から全力疾走させられた、というか足が止まった後から得点を強奪する ・ワーワーに襲撃され、MFもFWも全員守備に忙殺された ・パスをもらってから10mドリブルする間もなく5人のMFにプレスされた ・カウンターサッカーすれば安全だろうと思ったら、全員フラット3を使えるDFだった。 ・FIFA加盟国1/3がワーワー経験者。しかもワーワーされると互角になるという都市伝説から「強国ほど危ない」 ・「そんな危険なわけがない」といって出て行ったブラジルが90分後引き分けて戻ってきた ・ボールを持たなければワーワーに巻き込まれないと休んでいたMFがヒデのミスパスをもらって追い回されていた。 ・最近流行っている戦術は「ディフェンシングFW」 MFに紛れて抜け出しワンタッチシュートする。 ・FIFAランク10位以内でワーワーサッカーにあう確率が150%。一度対戦してまた対戦する確率が50%の意味。 ・日本代表とのワーワーサカーによる敗戦国は年平均12国、うち約2チームが監督が解雇される国。