なんか、愛すべき駄目息子って感じだよな>代表 そんな駄目息子が、駄目要素を保持したまま世界と渡り歩こうとしてて しかもそれがなんとなく何とかなっちゃってるから 応援するほうは楽しいのだろうな
曖昧に馬鹿にしてる様でもあり 曖昧に褒めてる様でもあり 温かく見守ってる様でもあり。